ヤスミンの図書館露出
忘れられた古本の影で、彼女の詩が俺の崇拝をぶちまけ解き放つ
ヤスミンの崇拝詩 ~敬虔なる降伏~
エピソード 3
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アトリエのライブラリーが静まり返った空気で俺たちを包み込んで、革装丁の秘密が詰まった聖域で、チラチラ揺れるランプの光がデカい本棚を踊るように照らしてた。空気は古い羊皮紙と磨かれたオークの匂いがムワッと濃厚で、息をするたびまとわりついて、昔ここで情熱を囁き合った忘れられた学者たちの記憶を呼び起こす。俺は入り口で足を止めて、重いドアが後ろでソフトにドンって閉まる音が、静けさの中で心臓の鼓動みたいに響いた。Yasmine Khalilがアンティークのベルベットのシェーズの端に座って、長くて黒い髪が肩まで弾むカールで、彼女の濃いダークスキンを詩人のインクみたいに縁取ってた。各カールが光を微かにキラキラ反射して、ソマリアの夜空から織り出されたみたいで、彼女の言葉のリズムに合わせて優しく揺れてた。彼女はソマリ詩の一節を朗読してて、深い茶色の目が敬虔に半分閉じて、声が隠れた炎の煙みたいに空気に溶け込んでた。彼女のトーンのメロディーが上下に揺れて、無限の砂漠を渡る遊牧民の恋人たちの物語を運んで、各音節に情熱が染み込んでて、影すら耳を傾けるほどだった。俺の胸に彼女の声の振動がビリビリ響いて、俺の脈を速めて、彼女の呪文に引き込まずにはいられなかった。俺、Ahmed Farahはドアのところで立ち尽くして、彼女の優雅に反った首筋に脈が速まって、背の高いスリムな体躯がこの古い部屋を支配してる感じがした。俺の目は彼女の顎から鎖骨へのエレガントなラインをなぞって、クリームのブラウスが開いたネックからちょうど覗く部分に、指先で触れたらスベスベで彼女の呼び起こす炎みたいに熱い肌を想像した。彼女の自信に電気が走ってるみたいで、学術的な距離を保ってるのに引き寄せられる温かさがあった。部屋を横切る見えない糸が俺たちを繋いでて、俺の決意を引っ張り、手が疼いてその隙間を埋めたくて、頭の中は彼女のこの落ち着いた仮面の下に何があるかでいっぱいだった。彼女の言葉は砂漠と渇望を語ってたけど、彼女の存在がもっと深い飢えを掻き立てた――このエレガントな落ち着きの下に隠れたものを解き放つ約束。 その瞬間、俺の中に原始的な何かがうずき始めて、彼女が唱える詩に呼応する砂漠の渇きで、体が腹の奥に熱く溜まる疼きで反応した。目が離せなくて、このライブラリーの夜が俺たち二人を書き換えるってわかってた。チラチラ瞬くランプが俺の期待に合わせて脈打ってるみたいで、彼女を黄金のオーラに包んで、詩だけじゃなくこの神聖な空間で絡み合う俺たちの魂そのものを書き換える変容を約束してた。
俺は図書館の奥深くに踏み込んだ。オークの床板がきぃっと鳴る音が、沈黙の重みで飲み込まれちまった。各足音が意図的みたいに感じて、磨かれた木の冷たさが靴の下に伝わってきて、壁際に並ぶ古い知識の守護者たちに俺の接近を告げるような微かな反響が響く。ヤスミンの朗読が一瞬途切れて、深い茶色の目が俺の目と合った。ぽってりした唇に微かな笑みが浮かぶ。あの視線の中で、互いの認識のきらめきが見えて、俺たちの間の空気がぱっと燃え上がったみたいだ。彼女の目はホルンの肥沃な土壌みたいに深くて豊かで、誘うようだった。彼女は優雅さそのもの、背が高くて細身の体にクリーム色のブラウスとネイビーのスカートがまとわりついてて、息するたびに生々しい暗い肌に布ずれの音がささやく。ブラウスが柔らかく体に張り付いて、下の曲線を匂わせるけど見せびらかさない。スカートは仕立てのいいラインで落ちて、長い脚を強調し、アンクルで優雅に組んでる。ランプの光が肩の跳ねるカールに黄金の輪を作って、周りの古い本から飛び出してきた幻みたいに見えた。あのカールが顔を生きてる王冠みたいに縁取ってて、彼女が動くたびに微かに揺れてる。
「あめっど」って彼女が柔らかく言った。声にソマリアの砂丘のメロディーが乗ってて。「私の隠れ家で俺を見つけたね」。その言葉がインド洋の暖かい風みたいに俺を包み込んで、楽しげでなんか深いもの、抑揚に隠れた誘いが混じってた。俺は頷いて、彼女のシェーズの横の低いテーブルに引き寄せられた。そこに素足が置かれてて、繊細なアーチがリラックスして曲がってる。 その景色見て喉がきゅっと締まった。つるつるの黒い足裏の肌が淡い木の色とコントラストになってて、つま先がヘナの控えめな色で塗られて、文化の儀式と静かなエロスを語ってるみたい。空気が言葉にしない誘いでブンブン震えてて、砂漠の嵐前の瞬間みたいに帯電してた。俺は彼女の前に跪いて、手を足首近くに浮かせ、肌からじわじわ放射される熱を感じた。触れる前から掌に染み込む熱で、絹と炎を約束してるみたい。「君の言葉…原始的な何かを引きずり出すよ」俺はつぶやいて、指を足のすぐ上で空気を撫でるみたいに、触れずに。胸に期待が募って、欲望の渦が崇敬で抑えられてる。彼女が頭を傾けて、視線に自信たっぷりの暖かさが俺を捕らえて。その目、深くてすべてを知ってるみたいで、俺の思考の每回の揺らぎを読んで、彼女の世界に深く引き込んでく。
あの時、俺たちは詩の話をしてた。ハドラアウィの詩の行が、古い紙の匂いと彼女の薄いジャスミンの香水と混ざり合って。
その香りがクソ酔うように絡みつき、ジャスミンのニュアンスが月明かりの庭を呼び起こす、恋人たちが初めて愛を吐露したみたいな。
彼女の笑い声は低く、親密で、体をずらすとスカートがふくらはぎに少しずり上がった。
その下の引き締まった筋肉がチラリと見えて、俺の心臓がドクドク暴れ出した。
ついに俺の手が彼女の足首をかすめた、羽みたいに軽いタッチで、俺たち二人にビリビリ震えが走った。
接触で電気がパチッとスパーク、彼女の肌はありえねえほど柔らかくて、日焼けした土みたいに温かかった。
彼女は引かなかった。代わりに目が暗く淀み、俺の目を捉えて、胸がギュッと締まるような約束を込めて。
あの視線の激しさに俺の中で嵐が巻き起こり、自制の考えと全力で崇拝したい衝動がガチンコでぶつかった。
図書館の影が濃くなり、期待で俺たちをぐるぐる包み込み、毎回の視線が崖っぷちに一歩近づく。
俺は彼女の肌にゆっくり円を描き、足元から崇拝を始め、詩みたいに褒め言葉を呟いた:「お前は星のリズムだ、Yasmine、無限で深遠だ。」
彼女の息がヒュッと詰まり、俺たちの間の緊張がきつすぎるバネみたいにギュンギュン巻きついた。
指先で彼女の脈がドクドク速くなるのを感じ取り、俺の心臓の暴れっぷりを映して、瞬間が永遠に伸びた。
ヤスミンの目は俺から一瞬も離れねえまま、俺は彼女の足をさらに高く持ち上げて、親指で柔らかい足裏をじっくりぐにぐに押し込んだ。足のアーチが俺の指に温かくしなやかに沈み込んで、押すたびにふぅっと柔らかい溜息が漏れ出て、線香みたいに空気に漂った。彼女自身が促すようにブラウスが肩からずるっと滑り落ちて、濃いめの美しい黒肌の滑らかな広がりが露わになった。中くらいのおっぱいが解放されて、息が速くなるたびにぷるぷる上下し、乳首が図書館の冷たい空気でカチカチに硬くなった。あの乳首はピンと張って誘うようにそそり立って、肌のサテンみたいな質感に黒い頂点みたいで、上下するリズムに俺は完全に魅了されて、よだれがじゅわっと口の中に溜まった。今や彼女は上半身裸で、腰から上は見事なまでに丸裸、背が高くて細身の体が少し反り返りながら、俺の手が上へ移動してふくらはぎを、そんで太ももをこねくり回した。そこの筋肉は引き締まってて柔らかい、太陽で温まった彫刻の大理石みたいで、俺の指がその固さに敬意を払うようにずぶずぶ沈み込んでいった。
「こうだよ」って彼女が囁きながら、俺の触れる手を上の方へ導く。声にソマリア詩のリズムが絡んでる。彼女の手が俺の手に重なって安定してて、自信たっぷりに導くから血がドクドク騒ぐんだ。触れ方が命令的でいて、柔らかい。俺は褒めちぎって、彼女の美しさを映す詩の断片を口ずさむ—「お前の肌は大地のいちばん深い肥沃な土壌だ、曲線ごとに命を産み出す」。言葉が自然に俺から溢れ出て、彼女の体の風景に触発されて、一行ごとに親密さが深まる。彼女の頭がシェーズロングに後ろに倒れ、弾むカールが真夜中の波みたいにこぼれ落ち、深い茶色の目が俺の指が膝裏の敏感な窪みをなぞるとパチパチ瞬きながら閉じる。あの場所で彼女にビクッと震えが走り、太ももが本能的に開き、俺たちの間の空気が彼女の興奮でどんどんムワッと重くなる。マッサージがゆっくり崇拝するように上へ上がり、手のひらが太もものシルクみたいな肌をスルスル滑り、親指がショーツの縁をサワサワ撫でる。レースは繊細で、下の熱気を匂わせるほど透けていて、俺の触れが近づくと湿り気がじわじわ集まる。彼女が少し脚を開き、誘うように、体が微かなプルプル震えで応じる。今、彼女の匂いがする、ムスクの甘さとジャスミンが混じったヤバい香りが俺の感覚をクラクラ酔わせる。
俺たちの間で熱がどんどん高まって、彼女の息がハァハァって柔らかい喘ぎみたいに漏れ出してた。吐息の一つ一つが降参のささやきみたいで、胸が激しく上下して、おっぱいがプルプル揺れてる。俺の手が彼女の腰を掴んで、親指がレースの下に少し潜り込んで、そこに感じる湿った熱さ。ヌルヌルの温かさが指先に絡みついて、彼女の欲情の証で、俺の勃起がビクビク疼いてたまんねえ。彼女が詩の一節を喘ぎ声で歌って、エロく捻じ曲げて、自信が大胆な渇望に花開く。あの声は生々しくて、俺の体中を震わせて、先へ先へと駆り立てる。図書館の薄暗い光が彼女の剥き出しのおっぱいを金色に染めて、完璧な膨らみがもっと欲しがってるのに、俺は前戯に留まって、ストロークごとの愛撫と囁く賛美で彼女の欲を煽り立てる。頭ん中は彼女の快楽でいっぱいで、体が詩の頂点に達するみたいに反り返る姿でいっぱいだ。彼女の手がシェーズロングの肘掛けをギュッと掴んで、優雅さの隙間から無防備さが覗き、展開する崇拝に身を委ねる。あの握り方で女王が信者に屈する姿が見えて、目が再び開いて俺の目とロックオン、俺と同じ飢えで満ちてる。
チェースラウンジが俺たちの祭壇になった。Yasmineが立ち上がって、スカートとパンティを滑らかに脱ぎ捨て、完璧に裸体を晒した。布地が足元に溜まって、捨てられたヴェールみたいだ。彼女の体が丸出し—背が高くてスリムで、曲線の一つ一つが豊かな黒い肌に刻まれた詩みたいに、ランプの光でテカテカ輝いてる。
彼女が俺をベルベットのクッションに押し倒した。豊かな黒い肌がランプの光で輝いて、背が高くてスリムな体が俺の腰にまたがる。彼女の重みがたまんねえ、太ももが俺のをガッチリ挟んで、熱気がすぐ上で焦らすように。
俺はシャツを脱ぎ捨てた。チンポがビンビンに張りつめて、彼女が俺の上に逆向きにまたがる体勢を取る。背中が傑作で、湾曲した脊椎と弾むカールがザワザワ落ちてる。景色が息止まるほど、脊椎の根元のえくぼが視線を下の張りのいい尻の二つの球体に誘う。
深い茶色の目が肩越しに俺を見て、あの温かい自信が今は猛烈な欲情に変わってる。彼女の視線が燃えるように、絶頂と降伏を約束してくる。


彼女がゆっくり腰を落として、きつくて温かく迎え入れる熱に俺のチンポを包み込んだ。完全に根元まで咥え込むと、彼女の唇から「はあっ」って喘ぎが漏れた。あの感覚は圧倒的だった—ベルベットみたいな柔らかい肉壁が俺の周りをぐいぐい伸ばして、ぬるぬるで脈打って、絶妙な圧力で締め付けてきて、俺の奥底から「ううっ」ってうめきを引き出した。リバースで背中向けて、彼女は跨がり始め、腰を詩の朗読に合わせたリズムでぐるぐる転がした—最初はゆっくり、1センチずつ味わいながら。各下降はわざとらしく、彼女の体はソマリア海岸の波みたいにうねうね揺れた。俺は彼女の腰をがっちり掴んで、肌の下で蠢く筋肉の動きを感じ取り、お尻が持ち上がって落ちる様子、完璧な尻肉が各下降でぱっくり開くのを味わった。指を腰に食い込ませ、導きながらも彼女のペースに任せて、肉がぶつかるぱちんぱちんって音がだんだん大きくなっていった。あの感覚はたまらなくて、彼女の肉壁が俺のチンポをきゅうきゅう締め付け、ぬちゃぬちゃ脈打って、どんどん奥深く引きずり込んだ。毎回のヒダの擦れと震えが背骨にビリビリ火花を走らせ、俺の頭は彼女の体への崇拝で真っ白になった。「アフメド… うん、詩の炎みたいに」彼女は息を荒げて、ハスキーな声で囁き、俺の太ももに手をついて支えにした。あの言葉が俺をさらに燃え上がらせ、彼女の爪が軽くカリカリ引っ掻いて、すべての感覚をぶち上げた。
彼女の動きが速くなって、体をくねらせながら、長いカールした髪が揺れる。汗が肌をテカテカに濡らし、雫が背中をだらりと伝って、俺らが繋がってる所に溜まる。俺は下から突き上げて応じて、図書館の静けさの中で肌がぶつかるパチンという柔らかい音、彼女の喘ぎが断片的なソマリ語の賛美の詩と混ざる。あの音が絡み合って——クチュクチュ濡れたリズム、原始的——棚に反響して、禁断の呪文みたいに。汗が背中をテカテカ光らせ、細い流れが繋がってる所まで伝う。彼女はもっと強く腰を押しつけて、ぐるぐる回し、優雅に乱れて快楽を追いかける。その動きでクリトリスが俺に擦れて、息が鋭くなる。俺の手が脇腹を這い、後ろから中くらいの乳房の下側を親指で撫で、乳首を摘まんで彼女が叫ぶまで。頂きが俺の指でさらに固くなり、背中が反る。積み上がりは容赦なくて、体が締まり、息が荒い。俺は彼女が頂点に近づくのを感じる、大腿の震えが上へ広がり、膣壁が激しくヒクヒク。最後の一突きで思い切り腰を叩きつけ、激しくビクビク震えて、絶頂が波になって俺を絞る。収縮が強烈で、俺を引きずり込む。俺も追うように、うめきながら奥深くにぶちまけ、世界が彼女の震える体だけに絞られる。快楽が果てしない脈動で俺を襲い、視界がぼやける。
俺たちは静まり返った。彼女の背中が俺の胸にぴったり押しつけられて、俺にもたれかかってくる。余韻の震えの中で息がハァハァ混じり合う。彼女の肌は熱く俺の肌に密着して、心臓がドクドク一緒に鳴ってる。図書館が俺たちを抱きとめて、目撃者たちは黙りこくってる。あの静けさの中で、深い繋がりを感じた。彼女の体は俺の腕の中でぐったりしてるのに生き生きとしてて、空気は俺たちの匂いが混じってムワッと濃厚だ。
ヤスミンが俺の上から体をずらして、横にぴったり寄り添ってきた。彼女の上半身裸の姿—待てよ、完全に全裸だったけど、柔らかい光の中で、中くらいのおっぱいが温かく俺の胸に押しつけられて、乳首はまだぷっくり固くなったままで、さっきの交わりから。あのおっぱいの重みが心地よくて、柔らかい膨らみが俺の肋骨にぴったり沿って、肌は俺たちの汗でべっとり粘ついてる。今は何も着てねえけど、この親密さが第二の皮膚みたいだ。彼女の裸の体が俺に密着する一寸一寸が啓示で、脆くて力強い。俺たちはシェーズの上で絡み合って横たわってて、彼女の長い黒いカールが俺の肩をくすぐくすぐ、濃いダークスキンが汗でぬるぬる。カールは今湿ってて、束になって張り付いて、彼女の興奮の匂いを運んでくる。深い茶色の目が俺の目を覗き込んで、自信たっぷりの優雅さが脆さで柔らかくなる。あの視線で、層が剥がれていくのが見えた—詩人、恋人、その下の女。
「あれは…崇拝だった」って彼女がぼそっとつぶやき、指で俺の腹に模様を描く。触れ方が軽くて探るみたいで、敏感になった肌にビリビリ余韻走らせて、かすかな快楽の反響かき立てる。俺は彼女を引き寄せて額にちゅっとキス、ジャスミンと俺らのムスク混じりの匂いをずずっと吸い込む。キスが長引いて肌の塩味を味わい、眉の曲線に唇をすりすりなでる。それから低い声で話した—きっかけの詩について、Hadraawiの愛の激しい開花の詩句。彼女の言葉が柔らかく流れ、俺らの情熱のレンズで詩を解釈、声が心地いいリズムで俺をうとうとさせる。彼女が俺の真剣な賛美をからかうと、くすくす本物の軽い笑いがぷくぷくこぼれる。その音がメロディックで激しさを溶かし、目尻が本気の楽しさでしわしわ細まる。「この埃っぽい本棚の中で女王様みたいに感じさせるよ」って言い、手が下に流れてまた俺をむずむず刺激。指がからかうように踊り、強引じゃなく約束みたいで、じわじわゆっくり火をつける。優しさがぱっと花開き、頭を俺の胸に乗せて心拍がぴったり同期。肌に彼女の脈がどくどく感じ、安定し、静けさで息がすーっと揃う。でも欲望がまたぴくぴくちらつき、太ももを俺のにどさっとかけ、熱がむわっと溜まり始める。脚の圧がわざとで、温もりがじんわり染み、身体が本能的にむくむく反応。図書館の静けさがささやきや共有の息をぐぐっと増幅、俺らがただの衝動じゃなく肉と感情だって思い知らせる。その空間で思考がぐるぐる渦巻く—彼女の開放への驚き、夜明けがこの呪文をぶち壊す恐怖、俺に崇拝させてくれた女への感謝。
ヤスミンが大胆になって体勢を変え、目が俺の目と新たに燃え上がるようにガッチリ絡みついた。あの深い茶色の瞳が、言葉にしない約束で熱く燃えて、俺を欲望の渦に引き戻す。彼女はまたチェーズの上で俺にまたがってきた、今度は真正面で、背が高くてスリムな体が俺の上に浮かぶように、濃いダークスキンがランプの光で輝いてる。体の隅々まで光に刻まれて、ヒップの膨らみからカールの弾みまでくっきり。肩まで届くプリプリのカールが顔を縁取って、深い茶色の目が俺の魂を焼き尽くす。表情は獰猛で、唇が期待にパクッと開いてる。彼女は俺のちんぽを再び自分の中に導き入れ、さっきの汁でヌルヌルのまんこに「あぁんっ」と互いに喘ぎながら腰を沈めてきた。再挿入はマジ神—彼女の熱い中が歓迎して、余韻のヒクヒクがまだ続いて俺をギュッと締め付けてくる。今度はリバースカウガールじゃなくて真正面、俺の視線に向かって騎乗位で、正面からの眺めは中くらいのおっぱいがボヨンボヨン弾む啓示、ヒップが完璧に同期してグラインド。おっぱいが催眠みたいにユラユラ揺れて、黒い乳首が俺の口を欲しがる弧を描いてる。
彼女のリズムは崇拝の返礼だった。俺の胸に手をおいてバランス取って、爪を立てながら腰を上げて落とす。引っ掻き傷が甘くジンジン痛んで、激しさに俺を繋ぎ止める。感覚が俺を圧倒する—彼女のきつい熱いマンコが俺のちんぽを完全に飲み込んで、突くたびに膣壁がひくひく震える。さっきの汁でぬちゃぬちゃ滑りが良くなって、でも摩擦は余計に高まって。「アフメド、もっと深く」って彼女が促す、声が詩から懇願に変わって、前かがみになっておっぱいが唇の数センチ上でゆさゆさ揺れる。彼女のカールした髪が顔にブラッと触れて、俺の感覚を彼女の匂いでいっぱいにする。俺は乳首をくわえてガッポリ吸い付いて、本棚に響く「あっ!」って叫び声を引き出す。味は塩辛くて甘い、引っ張りに体がビクンッと跳ねて、中がギュッと締まる。彼女はもっと速く跨がって腰をパンパン叩きつけ、内側をリズミカルに締め上げて、あの絶妙な圧力を高めていく。毎回の沈み込みで根元までズッポリ飲み込んで、クリを俺の付け根にグリグリ擦りつけて、喘ぎ声がどんどん高くなる。
汗が肌に玉になって、細い腰を伝い落ちる。飛沫が動きに合わせてぴしゃっと飛び散り、空気で冷えて俺に熱く当たる。俺はお尻をガシッと掴んで、もっとハードに導く。体がべちゃべちゃぶつかって湿った音立てる。あの音が図書館に満ちて、俺らの交わりの原始的なビート。息が砕け散り、詩が喘ぎに溶ける:「イキ...そ...」その懇願に俺はぶっ壊れ、突き上げがグワッと激しくなる。体がピンと緊張、太ももブルブル震え、目ギュッと閉じて絶頂が来る—頭ガクンと反らし、カールがバサバサ飛んで、喉から「きゃあぁん!」って甲高い喘ぎがぶち抜ける。叫びが反響し、膣壁がギュウギュウ痙攣の波打つ。波がビクビク脈動して俺をメッタ搾り、濃いダークスキンがさらに深く紅潮。紅潮が胸から上へ広がって、美しい花開き。俺もガツガツ突き上げ、一緒に落ちて、中にドクドク熱いのが迸る。恍惚が俺をビリビリ裂き、視界真っ白、体が彼女にグイッと反る。
彼女が前に崩れ落ちてきて、額が俺の額にくっついた。震えがハァハァしたため息に変わっていく。汗がべっとり混じり合って、息がガハガハ荒く同期する。俺は彼女を降りていく間ずっと抱きしめて、背中をスリスリ撫で、胸のドクドクが俺に当たってゆっくりになるのを感じた。手で背骨をなぞり、ビクビク震えをなだめる。唇が開いたままの無防備さが残って、余韻が図書館の影みたいに俺たちを包む。彼女はふるふる優しく震えながら降りてきて、満足のささやきが静かな驚きと混ざる。「あれ…全部だった」彼女が息も絶え絶えに吐き出して、声がガラガラ掠れて、目が開いて新しい深みで俺の目を捉える。
俺たちはゆっくり体を解きほぐした。Yasmineがブラウスとスカートに袖を通すと、生地が湿った肌にぴったり張り付く。クリーム色のブラウスがおっぱいに沿って形作られて、汗でところどころ透けてる。ネイビーのスカートが腰に食い込んで、動くたびに太ももにシャリシャリ擦れながらささやくように。立ち上がったけど、いつもの優雅さはそのまま。でも深い茶色の目に新しい影が差してる。その落ち着きはあったのに、ヒビが入ってて、学者の仮面の下の女が露わになってる。本棚の間の背の高い鏡に近づいて、立ち止まって自分の姿をチラッと見た—髪は乱れ狂って、唇は腫れあがって、頰は紅潮してる。ガラスに映る乱れた美しさ、カールが嵐に荒らされた海みたいにぐしゃぐしゃで、情熱の残り火で肌が輝いてる。学者の落ち着きがほんの少しだけ崩れて、喉に触れながらそんな開放の代償を問いかける顔に、脆さが刻まれてる。指が脈打つところに留まって、俺たちの狂乱の余韻を感じてる。顔に無言の葛藤が浮かんでは消えてる。
「アフメド」って、俺の方を向いて目が笑ってない半笑いで言った。「この崇拝… あんまり剥き出しすぎだよ。」声は柔らかくて、不安が絡みついて、ソマリア訛りのメロディに疑念が滲んでた。俺は立ち上がって、彼女を抱き寄せた。手は腰にしっかり置いて。布越しに彼女の温もりを感じた。隠しきれない微かな震えも。図書館が今はピリピリ張りつめて、重い秘密がのしかかってた。空気が俺たちが解き放ったものでブンブン唸ってるみたいで、本たちが裁きか承認かで身を乗り出してくる。彼女の温もりが俺にぐっと押しつけられてたけど、姿勢に疑念が残ってた。体は柔らかく従順なのに緊張してて、肩が少し縮こまってた。俺たちは何を目覚めさせたんだ? 頭の中で考えがぐるぐる渦巻いて—後悔? いや、でも俺たちがさらけ出した脆さへの恐怖だ。高い窓から月光がスッと差し込んで、彼女の視線が鏡に戻った。不確実さのフックが俺たち二人を引きずり込んで—この親密さが彼女を固くするのか、それとも彼女が上手く着込んでた自信の殻をバキッと砕くのか? 俺は彼女をギュッと強く抱きしめて、安心させる言葉を耳元で囁いたけど、その疑問は宙に浮いて、俺たちの夜の切ない終わりを飾ってた。
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