シリンの黒曜石執着クライマックス
影がうねり絡まって炎が俺らの独占欲にガツンと火をつける
Shirinの夜のベルベット降伏
エピソード 5
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俺はラウンジのバルコニーに立ってた。下に広がる街の灯りが、きらきら揺れる執着の海みたいで、一つ一つが胸ん中のカオスを映してる。Shirin Tehrani、俺のペルシャ火薬玉、背中にストロベリーブロンドのウェーブが流れ落ちてるのが、手すりに寄りかかって、緑の目がネオンの光を捉えてる。21歳の彼女は小柄完璧—5'6"の遊び心爆発自発性が、白い肌に包まれてバルコニーライトで輝いてる。今夜は俺たちの贖いの夜、Lenaが嫉妬でぶち切れて数時間前にラウンジスタッフ辞めて出てった後だ。「彼女、いなくなったよ、Elias」ってShirinがさっき囁いて、卵型の顔が勝利と不安で赤らんでた。空気がプランターの夜咲きジャスミンの匂いでむわっと濃くて、下の遠くの交通のゴーってうなりと混じってる。Victorの果てしない妨害からこの空間—俺たちの空間—を取り戻すために、この親密な集まり開いたんだ。奴は潜む影、いつも画策してるけど、今夜は俺たちだけ、バルコニーの眺めが俺たちのプライベート王国だ。Shirinの中くらいの胸が息で上下して、少しウェーブの長い髪が風でぐしゃぐしゃに乱れて、遊び心たっぷりの笑顔をチラチラ見せて俺をからかってくる。緊張がぐるぐる巻きついてくるの感じて、数日ぶりの生々しい欲求、彼女の自発的な火花から脆さが覗いてる。首のペンダント—おばあちゃんからの家宝—がキラッと光って、彼女がまだ全部明かしてない秘密を抱えてる。彼女が俺の方に振り向いて、唇が誘うようにぱっと開いて、この夜が止められない頂点に達するのわかった、俺たちの再会が迫るカオスの中の独占的な炎だ。バルコニーが生きてるみたいで、手の下の手すりがひんやり冷たくて、上空の星たちが俺たちの間で育つものに無関心な証人だ。
下のラウンジは最後の残り客が帰る微かなざわめきがブンブン響いてたけど、ここバルコニーじゃ完全に俺たちの世界だ。Shirinがワインをちびちびすすって、緑の目が俺の目をガッチリ捉え、あのいつも俺をメロメロにする即興のキラメキを浮かべてる。「Elias、Lenaはもう完全に消えた。先週俺たち見て、耐えきれなかったって」って、声に安堵と何か深い脆いものが混じってる。俺は一歩近づいて、ひんやりした夜風が肌をスッと撫で、ジャスミンの甘い香りを運んでくる。「さよならで正解だ。あいつ毒だったよ、いつもVictorの計画を耳打ちしてたし。」Victor――あのドヤ顔野郎――は数ヶ月もラウンジをメチャクチャに仕掛けてた、ドリンクに薬ぶち込んで、噂を撒き散らして、全部Shirinが欲しくて、または彼女の祖母のペンダントが持つ知らずの力欲しさに。今夜は俺たちが早くドアをガチャッとロックして、中の明かりをパチッと消し、この展望台を俺たちの縄張りにした。Shirinの白い肌が俺の視線でポッと赤らんで、小柄な体がグラスを置くときにクネッと動く。「カオスが隠してくれないと…なんか丸裸な感じ」って認めて、指で黒曜石のペンダントをサワサワなぞり、その黒い石が彼女の体温でじんわり温かくなってる。彼女が匂わせてた話が頭に浮かぶ――祖母の遺産、街の裏社会に繋がる隠れた富のお守り。心臓がドクドク鳴りまくり;これは嫉妬や妨害なんかじゃねえ。俺たち対全部だ。俺は彼女をギュッと腕に引き寄せ、程よいおっぱいが俺の胸にムニュッと押しつけられ、長いストロベリーブロンドの髪の波が首筋をくすぐってくる。「俺といると安全だよ、Shirin。この贖いの夜は俺たちのモンだ。」彼女はクスクス柔らかく笑って、あの遊び心の火花がパチッと点くけど、目に脆さがチラリ。「約束? Victorがテキスト送ってきて、今夜終わらせるってよ。」緊張が空気をドロドロに濃くして、街の灯が警告みたいにピカピカ脈打ってる。何時間も話した気がした――Lenaの劇的な退出、バーからギャーギャー叫ぶ非難;Shirinの即興性が初日から俺をガッチリ引き込んだこと;ペンダントの秘密、祖母が守った失われた宝の地図を浮かび上がらせる話。声が少しプルプル震えて、埋めてた恐怖を口に:「これと戦うのに、私足りないかも…?」俺はもっとギュウギュウ抱きしめて、手を細い腰に回し、熱がジワジワ溜まるのを感じる。バルコニーの手すりが俺たちをバッチリフレーム、下の落下が俺たちが求めてるリスクのメタファーだ。毎の言葉、視線が火をゴウゴウ煽り、彼女の遊び心のからかいが本気モードに変わり、体がジリジリ近づき、息がハァハァ同期する。彼女の脈が俺のと鏡写しでドクドク速くなり、下のカオスがスーッと薄れ、俺たちの再会が生の奪還をビシッと約束してくる。
俺の手がShirinの脇腹を滑り上がって、ドレスのストラップを白い肩から剥ぎ下ろす。上半身裸の美しさが夜風にさらけ出された。程よい大きさの乳房は完璧な形、乳首が風に硬く尖って俺の触れをねだってる。彼女は小さく息を飲んで、緑の目が欲情で暗く染まり、俺に身を反らせる。「Elias... ここで、バルコニーで?」息が荒く、遊び心ある挑戦の響き。俺は頷いて唇を首筋に這わせ、ジャスミンと混じった塩辛い肌の味を舐め取る。彼女の小柄な体が震えて、長いストロベリーブロンドの髪が前に落ち、俺のシャツを引っ張ってボタンがぽんぽん弾け飛ぶ。前戯がじわじわ火を灯す──俺の指が細い腰をなぞり、親指で硬くなった乳首をぐるぐる回すと、彼女の喉から低い喘ぎが漏れる。「んっ、うん...」彼女が囁いて、手が俺の胸を這い、爪が軽く引っ掻く。俺は少し膝をついて、一方の乳房を口に含み、舌をぐるぐる回すと彼女の体がビクンと跳ねる。息遣いが変わって、息っぽい「あっ、あん」が深いうめきと混じり、交互に乳首を攻めまくると白い肌がピンクに染まる。彼女が俺を欄干に押し戻し、突然の勢いでレースのパンティ姿の腰を俺の膨らみ始めた硬さにグイグイ擦りつける。下の街灯がキラキラ瞬いて、無頓着にスリルを煽る。俺の手が下へ滑り、パンティの中に忍び込んで、濡れた割れ目を指で焦らすように撫でる、まだ中には入れずに疼きを溜め込む。「神様、Elias、狂いそう...」彼女がうめいて、卵型の顔が恍惚に歪み、緑の目が半分閉じる。俺たちは貪るようにキス、舌が絡み合い、彼女の喘ぎが俺の口にビリビリ響く。緊張がきつく巻きつき、彼女の体がくねくねよじれ、小柄なフレームがもっとを要求、前戯が長引くたび触れ合いが電撃みたいに、彼女の脆さが大胆な欲情に溶けていく。


志琳が俺をクッションのバルコニーラウンジチェアに押し倒してきた。彼女の遊び心ある支配っぷりがキラキラ輝いてて、カウガールポジションで俺に跨がってきた。俺の視点から見ると、彼女の小柄な体が最高の眺めだったー白い肌がテカテカ輝いて、ストロベリーブロンドのウェーブヘアが激しくバウンド、緑の目が俺をガッツリ貪欲に捉えてる。彼女が俺のビクビク脈打つチンポを自分の入り口に導いて、ゆっくり沈み込んできた。きつい温かさがインチずつ俺を包み込んでく。「おぉー、エリアス…めっちゃ深いよぉ」って喘いだ。息っぽいヒィヒィから喉鳴らしのうがぁって感じのいろんなトーンが夜いっぱいに響く。中くらいのおっぱいが上下ごとにプルンプルン揺れて、乳首ビンビンに尖ってて、独占的に俺を騎乗、腰をぐるぐる円を描いてグラインドしてくる。俺の視界の裏で星がバチバチ爆発するみたい。感覚がヤバいくらい激しくてー彼女の壁がキュンキュンリズミカルに締め付けて、ヌルヌルの熱が俺をズブズブ深く引き込んで、毎回のピストンで俺たち両方にビリビリ快楽の電撃が走る。俺は彼女の細い腰をガシッと掴んで速く導いて、小柄なお尻が俺の太ももにパチンパチン叩きつけられるのを感じた。「くそ、志琳、完璧だぜ」俺がうめいて、手を這わせて乳首をキュッと摘まむと、もっと鋭い「あ!そう、もっと強くぅ!」って喘ぎが飛び出す。彼女が前傾みして髪が顔をカーテンみたいに覆いかぶさってきて、激しくキスしながらペースを上げ、体が波みたいにうねうねくねる。白い肌に汗の粒がポタポタ浮かんで、街の灯りがエロい影をチラチラ落とす。ポジションが少し変わって後ろに座り直し、俺の胸に手ついて支えに、もっとガンガン騎乗して喘ぎが頂点にー「んむぅ…あぁ神よ、エリアスぅ!」ー快楽が芯に溜まってくのが紅潮した卵型の顔とブルブル震える太ももで丸わかり。俺が下からグイグイ突き上げて合わせる、摩擦が我慢できねぇくらい、彼女の汁が俺をベットベトコーティング、すべてが鮮明:まんこのギュッと締め付ける感じ、肌の叩きつけは最小限だけどドスンって強烈。最初に彼女がイッた、波がザバーンって砕けるように「イッちゃうぅ!」叫んで、体がビクンビクン震え、壁がドクドク脈打って俺の射精をミルクみたいに搾り取る。俺が中でドピュドピュ爆発、うめきがごちゃ混ぜになって、彼女をガッチリ押さえつけて余韻がビリビリ波打つ。でも彼女は止まらず、グラインド通して一滴残らず搾り取って、この生々しい再会で脆さなんか忘れちまった。俺たちはハァハァ息切らして、彼女が上に乗ったまままだ繋がってて、バルコニーの縁が下の混沌を思い出させる。これが俺たちの独占主張、体が反抗的な恍惚でガッチリロック、彼女の即興性がヴィクターに触れられねぇ炎をガンガン煽る。まだな。
俺たちはラウンジチェアで絡みついたまま横たわって、Shirinの頭が俺の胸にのっかって、長いウェーブの髪が俺の肌に広がってる。夜風が汗でぬめぬめした俺たちの体を冷やしてくれたけど、間に残る熱気がまだ消えねえ。「Elias」って彼女が囁いて、指でお守りをなぞりながら、「この黒曜石…おばあちゃんが言ってたよ、危機の時に本当のことを見せてくれるって。今夜、俺を失いたくないって教えてくれた」って。遊び心の仮面が脆く割れて、緑の瞳がきらきら揺れてる。俺は彼女の額にキスして、小柄な体をぎゅっと抱き寄せた。「失わねえよ。Lenaが辞めたのはあいつの損だ;Victorの茶番はここで終わりだ」って。俺たちは静かに話した——ラウンジが崩壊する不安とか、お守りがVictorの詐欺を証明する隠し帳簿につながってる話とか。彼女の奔放さが信頼に変わって、星の下で感情の絆が深まっていく。「お前の炎みたいなところが好きだよ、Shirin」って俺が囁いて、白い肌を撫でる優しい仕草で再会を固めた。
Shirinが体勢を変えて緑の目がえげつなく光り、欲望が再燃した。俺の上にまだ跨がったまま、彼女は自分のマンコを指で弄り始めた。小さい指がクリトリスをぐるぐる回しながら、俺のちんぽは深く埋まったまま。俺の視点から見ると、めちゃくちゃ魅力的だった。小さい指がぬるぬるのマンコにずぶずぶ沈んで、混ざった汁でテカテカ光る唇を広げ、うめき声がいろいろ漏れ出す:柔らかい「んんっ」から必死の「ああっ」へ。「見て、Elias… お前が俺をどれだけ濡らしてるか感じてよ」って息も絶え絶えに喘いで、白い肌がまた赤く染まり、中くらいの乳房が激しく上下に揺れる。感覚が増幅した。彼女が自分で慰めながら、マンコの壁が俺のちんぽをきゅうっと締めつけて、汁がとろとろ滴り落ちる。俺は優しく腰を突き上げ、太ももに手を置いてそれを煽った。卵型の顔が恍惚に歪み、ストロベリーブロンドの髪がぶんぶん鞭打つように腰を振って、指がずんずん速く突き刺さり、詳細な造詣が丸見え:腫れ上がったクリ、ピンクのひだがびくびく震えて。「Fuck、またイキそう」って喉をゴロゴロ鳴らしてうめき、体を反らし、小柄な体がガクガク激しく震える。絶頂が彼女をぶち抜き、叫びがこだまする—「Yes! Elias!」—マンコがびくんびくん痙攣して、俺たち二人を汁で洪水みたいに濡らす。俺も追うように深くうめきながら、また中出しした。彼女は前にぐったり崩れ落ち、ぬちゃぬちゃ濡れた指を引き抜き、俺たちの息がぜぇぜぇ荒い。この二回目の波は親密で、彼女の大胆さが輝き、脆さが共有の力に変わった。バルコニーの空気が俺たちの情熱でざわざわ鳴り、混沌が一瞬忘れられた。
余韻に浸りながら、Shirinが俺にくっついてきて、ペンダントがかすかに光ってる。「あれは俺たちがすべてを取り戻したんだ」って、声に感情の高ぶりが乗って囁いた。でも下から悲鳴がわっと上がってきて—ラウンジのドアが燃えさかってて、ビクターのシルエットが逃げてく。炎がペロペロ這い上がってきて、俺たちに究極の選択を迫る:ラウンジを救うか、一緒に逃げるか? 彼女の手が俺の手をギュッと握り、恐怖で目を見開いてる。
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