デルフィーナの客の真夜中の収穫

月明かりの蔓がナパの星の下で禁断の欲望をギュッと抱く

デルフィーナの紅い蔓 ~野放しの獣欲~

エピソード 3

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デルフィーナの客の真夜中の収穫
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月が低く垂れ下がって、果てしないブドウ畑の列に銀色の光をぶちまけて、葉っぱをきらきら揺れるヴェールみたいに変えてた。俺、Victor Haleは気まぐれでこのプライベート真夜中ツアーを予約したんだ。庄園で一番ヤバいソムリエ、Delfina Garcíaの評判に吸い寄せられて。22歳のこのアルゼンチン美人、ジェットブラックの乱れウェーブが背中まで長く流れ落ちて、夜をぶち抜くチョコレートブラウンの目、月光でテカるモカ色の肌がまじビジョン。スリムな5'6"ボディが、彼女の推す熱いワイン並みの激しい動きで揺れてる。ぴったり黒ドレスが楕円形の顔立ちと中くらいの胸をギュッと締め上げて、裾が膝上スレスレで誘う感じ、露だらけの道にちょうどいいけどエロい。

彼女が近づいてきて、月明かりに照らされた蔓の列の奥深くへ俺を連れてく。そのネックレス——細い銀のチェーンに変なアンティークのペンダントがついたやつ——が光を反射して、彼女の乳房の谷間にいやらしく揺れながらぶら下がってる。Elenaの警告が前の出会いで頭に響いてくる。あのネックレスが家族の秘密に関わってるってやつだけど、今夜はそれを振り払った。空気は熟れたブドウと土の匂いがむわっと濃くて、彼女の控えめな香水——ジャスミンとバニラのミックス——が混じって、俺の鼓動を速くさせる。Delfinaの声、アレンチン訛りのセクシーな響きでツアーを始め、過去の収穫の情景を言葉で描き出すけど、目が俺に必要以上に留まって、激しい視線の奥に脆さのきらめきがちらつく。

あのドレスの下に何があるのか、想像せずにはいられなかった。この蔓の間で俺の触れ方に細い体を反らしてる姿をさ。人目のあるリスク——農園の作業員が近くにいるかも知れねえ、開けた夜空——それが余計に興奮を煽るんだ。深い赤のマルベックをグラスに注いで俺に渡してきて、指が触れた瞬間ビリッと電気が走った。「真夜中の収穫を味わって、Victor」って囁いて、ふくよかな唇がワイン以上のものを約束する笑みに曲がった。金持ちコレクターの本能がうずいた;珍しいヴィンテージを集めてるけど、今夜はもっと個人的なものを欲してる。一歩ごとに緊張が高まって、蔓が何が起こるかを見守る静かな証人のように迫ってくる。

デルフィーナの客の真夜中の収穫
デルフィーナの客の真夜中の収穫

俺たちはブドウ畑の奥深くへ歩いて行った。足元の砂利がザクザク鳴る音だけが、夜の静けさを破っていた。Delfinaの仕事への情熱が、テロワールを説明しながらキラキラ輝いてた。手が生き生き動き回り、ネックレスがそのたびにゆらゆら揺れる。「この列、」彼女が言った、チョコレートブラウンの目が俺の目をガッチリ捉えて、「一番大胆なブドウがなるんだよ、激しさでいっぱいで、世話する奴らみたいにな。」俺はニヤリと笑って近づき、湿った土と混じった彼女の匂いをクンクン吸い込んだ。42歳で、俺はアートとワイン集めて大金持ちになったけど、Delfinaは動く傑作そのもの—スリムでモカ色の肌、ジェットブラックの乱れウェーブが風にサワサワ乱されてた。

彼女の知識を褒めたけど、俺の視線はネックレスに吸い寄せられた。「それ、めっちゃ綺麗だな」って言いながら、ペンダントに軽く触れた。彼女の息がヒクッと止まって、卵型の顔に脆弱さの影がよぎった。「家宝なんだ」って囁いて、声が柔らかくなった。エレナの警告がよみがえったーDelfinaの過去について何か、このネックレスが彼女を崩壊させる秘密を握ってるって。でもその瞬間、それは俺をただ引き寄せるだけだった。「お前にぴったりだよ」って付け加えて、俺の指がチェーンに留まり、その下の彼女の肌の温もりを感じた。

緊張がどんどん濃くなって、俺たちはごつごつした蔓のそばで足を止めた。月明かりが葉っぱの間からスポットライトみたいに差し込んでくる。Delfinaがもう一杯注いでくれた。細い体が俺にぶつかってきて——偶然か、わざとか? 「Victor、なんで真夜中?」って彼女が聞いた。彼女の激しい性格がじっと探ってくる。「収穫の中には闇に隠れてこそ最高のやつもあるからさ」って俺、低い声で返した。彼女の笑い声はハアハア息づかいで、目が言葉にしない欲望で暗くなった。巡回労働者にバレるかもってリスクで心臓がバクバク鳴った。ここは公共の土地なのに、こんな孤立した場所じゃ完全にプライベートだ。

デルフィーナの客の真夜中の収穫
デルフィーナの客の真夜中の収穫

彼女はアルゼンチンのワイン作りの情熱の話をしてくれた。言葉が魔法みたいに俺を絡め取るけど、ボディランゲージは誘惑の叫び—腰をくねくね揺らして、視線がねっとり絡みつく。俺のちんぽがムクムク疼きだして、あのドレスをびりびり剥ぎ取る想像しちまった。「他の客とは違うわね」って彼女がぽろっと認めて、弱い部分がチラリ。「みんなワインが欲しいだけ。でもあなたは…もっと欲しがってるみたい」俺は頷いて距離詰めて、顔が数センチの距離。空気がビリビリパチパチ鳴って、アンデスの嵐みたいに期待が膨れ上がる。彼女の心の葛藤がビンビン伝わってくる—エレナの「俺みたいなコレクターを信じるな」って警告なのに、情熱の芯がこのつながりを渇望してる。俺はつるの葉を指でなぞった。すぐ彼女の曲線をなぞるみたいに、この夜が俺たちの収穫を約束してる。

デルフィーナがグラスを置いて、チョコレート色の瞳が俺の目を焼き尽くすように激しく見つめてくる。あの熱い情熱で。「私をどうやって収穫するのか見せてよ」って囁いて、脆さと大胆さが混じってる。俺の手が彼女の腰に回って、細い体を蔓の間で俺に引き寄せる。深くキスして、唇にワインの味が広がって、彼女の「んっ...」って柔らかく欲しがる喘ぎが漏れる。ゆっくりドレスのジッパーを下ろして、足元にずるっと溜まって、上半身裸の姿が露わになる——中くらいの完璧なおっぱい、冷たい夜気に乳首がぴんっと硬く尖る。

今はレースのパンティ一枚だけ、モカ色の肌が月明かりで輝いてる。俺は彼女のおっぱいを両手で包み込んで、固く勃った乳首を親指でくるくる回した。ハァハァって喘ぎが漏れる。「ヴィクター…ここで?誰かに見られちゃう…」って息も絶え絶えに言うけど、彼女の手は俺の胸を這い回ってシャツのボタンを外してる。あの公開のスリルが俺たちを煽りまくる;蔓なんてほとんど隠れにならねえ。俺は首筋にキスを落として、ネックレスのチェーンを甘噛み。彼女の体がビクンッと反る。彼女の指が俺の髪に絡まって、もっと寄せろって引き寄せる。俺は口でおっぱいをねっとり愛撫しまくって、優しくチュパチュパ吸ってからグッと強く吸う。彼女の喘ぎがどんどんデカくなる—「Ahh... sí...」

デルフィーナの客の真夜中の収穫
デルフィーナの客の真夜中の収穫

彼女が俺に腰をぐりぐり押しつけて、細いヒップをくねくね転がし、パンツがじっとり濡れてきた。俺は手を滑らせて、レースの上から指でいじくり回し、彼女の熱いぬくもりを感じた。「もうこんなにびしょびしょじゃん」俺はつぶやき、布越しにクリをくにくに円を描いた。Delfinaがひくひく喘いで、「もっと…お願い」と、彼女の激しい本能がせがむ。俺はレースをずらして、指をぬるぬるの肉ヒダにずぶずぶ滑り込ませ、ゆっくりピストン。彼女の膣壁がきゅうきゅう締めつけて、息がぜいぜい荒くなり—「ああ神様、Victor…」—快楽がどんどん膨らんだ。前戯がどんどん熱くなって、俺の指だけで彼女のイキが頂点に達し、体がびくびく震え、喘ぎ声が夜気に柔らかく響いた。

俺たちハアハア息切らして止まって、彼女の涙目が脆さを表してた。「あれ…激しかった」って優しくキスしてくる。でも欲情すぐ蘇って、彼女の手が俺の固くなりかけてるチンポを解放してガッチリしごきだす。月明かりの畝が俺たちの焦らしダンスを縁取って、もっとの期待が重く垂れ込めてた。

もう我慢できなかった。デルフィナを軽々と持ち上げ、細い脚が俺の腰に絡みついて、頑丈な蔓の柱に背中を押しつけた。レースのパンティを横にずらし、互いのハァッという喘ぎとともに、彼女のマンコに深く突き刺した、所有するようにガッツリ。きつくてぐちょぐちょで、膣壁がベルベットの炎みたいに俺のチンポをギュッと締めつけてきた。「くそ、デルフィナ…完璧だぜ」と俺はうめきながら、リズムを刻み始めた——最初はゆっくり、ズッポリ出し入れする一寸一寸を味わいながら。彼女の喘ぎ声が空気を埋め尽くした、多様で熱っぽい——「Sí, Victor... harder... ahh!」

デルフィーナの客の真夜中の収穫
デルフィーナの客の真夜中の収穫

彼女の漆黒のぐしゃぐしゃウェーブヘアが俺の突きごとに弾んで、チョコレート色の目が恍惚に半開き、モカ色の肌が月明かりの下で汗でテカテカ光ってる。俺は彼女の尻を鷲掴みにして、もっと深く叩きつけ、肌のぶつかるパチンって音は控えめで、彼女の喘ぎ声に集中。彼女は俺の背中をガリガリ引っ掻き、激しい情熱が爆発して、恍惚の中で脆さなんか忘れちまう。体位変えて、彼女をくるっと回し、蔓の列に屈ませる。後ろから再びぶち込んで、細い腰に手を回し、力強くズンズン突く。彼女の中くらいの乳房がゆさゆさ揺れて、乳首が葉っぱに擦れて感覚が倍増。「イエス…そこよ…おおディオス!」彼女が叫びながら、俺のストロークごとに腰を押し返してきて、ぴったり合わせる。

人目のあるリスクがすべてを増幅させた—作業員にいつ見つかってもおかしくねえのに、その危険が俺を煽った。後ろ手でクリをこすって、締め付けてくるのを感じた。彼女のイキが先にきて、中壁が俺の周りでビクビク脈打って、喘ぎが頂点に—「イッちゃう...ビクター!」—体がガクガク激しく震えた。俺もすぐ奥まで埋めて、熱いので満たし、低くうめいた。繋がったままハァハァ息荒げて、彼女の細い体が俺に震え寄りかかってた。

でも情熱はすぐ再燃した。俺は抜いて、彼女の汁でべっとりコーティングされたチンポで彼女をひっくり返し、また向かい合わせに。片脚を高く持ち上げて深く入れるために。改めて突き始めて、今度はゆっくり、余韻をじっくり味わいながら。彼女の心の声がささやきで閃く—「これは無茶…でも欲しい」—快楽がまた積み上がる。体位を変えて、列の間の柔らかい土の上で彼女が俺に跨がり、腰をぐりぐりグラインド、乳がぷるんぷるん揺れる。すべての感覚が鮮明だ:彼女の熱い中が俺をずっぽり包み、クリが俺の根元にこすこす擦れて、喘ぎがハーモニー—彼女のは高くてひゅーひゅー息っぽく、俺のはごろごろ深い唸り声。また絶頂が近づき、彼女の壁がひくひく震えて、蔓の間で俺たちの恍惚を長引かせる。

デルフィーナの客の真夜中の収穫
デルフィーナの客の真夜中の収穫

俺たちは蔓の間でへたり込んだ。Delfinaの頭が俺の胸に、長い漆黒のウェーブが俺の肌にべったり広がってる。月が静かに見てる中、息を整え、夜の冷たい空気が熱くなった体を優しく冷ます。「Victor」って彼女が囁き、俺の腕に指で模様を描きながら、無防備な表情が戻ってくる。「あのネックレス…ただの家宝じゃないわ。Elenaが警告してくれたの、君みたいな男—深く掘り下げるコレクターについて。」俺は彼女のモカ色の肌を撫で、震えを感じた。「取るためじゃねえよ」って優しく言い、額にキス。「味わうためだ。」

彼女が顔を上げて、チョコレートブラウンの目で俺の目をじっと見つめてくる。情熱に優しさが混じった視線だ。「また生きてるって感じさせてくれたよ」って彼女が告白して、過去の断片を話してくる──家族のプレッシャー、ネックレスの呪いみたいな歴史。俺たちの会話はロマンチックで親密に流れ、手を絡め合って。「今夜は一緒にいてくれる?」って細い体を俺に寄せてくる。俺は頷いた、心が欲望を超えて膨らむ。つながりが深まって、蔓が恋人みたいに俺たちを抱きしめてくる。

でも、俺のコレクター目線が細部を捉えた—ペンダントの刻印さ。エレナの警告は気になったけど、デルフィーナの本質がよっぽど俺を魅了した。俺たちは夢を囁き合って、彼女の激しい気質が信頼に溶けていって、もっと先の舞台を整えたんだ。

デルフィーナの客の真夜中の収穫
デルフィーナの客の真夜中の収穫

また欲望がむくむくと込み上げてきた。俺はDelfinaを露に濡れた土の上に寝かせ、細い脚をパックリ広げた。その間に跪いてクンニに顔を突っ込み、舌でびちょびちょのまんこを夢中でれろれろ舐めまわした。塩辛さと甘みが混じった味、さっきのせいでヒダがぷっくり腫れ上がってた。「Oh Victor... yes!」って喘ぎながら、手で俺の髪をぐしゃぐしゃ掴む。広ーっとべろーん舐めて、次にクリに集中、優しくちゅぱちゅぱ吸って素早くぴんぴん弾いた。腰がびくびく跳ね上がって、激しい快楽がいろんな叫び声で爆発—「Ahh... deeper... mmm!」

彼女のモカ色の肌が上気して、中くらいの乳房が激しく上下に揺れ、ネックレスがきらめきながら身をよじる。俺はもっと奥まで舌をねじ込んで、鼻でクリトリスをぐりぐり押しつぶす。脆さと奔放さが混じり合って——「止まんないで…あたしは君のものよ!」体勢を変えて:彼女の脚を俺の肩に引っかけて、股間を俺の口に引き寄せ、貪るようにむさぼり食う。指を加えて、2本をGスポットに曲げてかき回し、舌をぐるぐる回しながらピストン。快楽がじわじわと溜まって、膣壁が俺の指をきゅうきゅう締めつけ、汁がどろどろ溢れ出す。

葡萄畑のスリルがそれを煽ってた—喘ぎ声が響き渡っちまうリスク—でも俺たちはもう溺れてた。彼女のイキが爆発して、太ももが俺の頭の周りでガクガク震えて、叫びがくぐもって—「イく…ああ、fuck!」—体が波打つようにビクビク痙攣した。俺は一滴残らずじゅるじゅる舐め取って、それを引き延ばして、彼女の敏感さがヒクヒクうめかせる。少し体を浮かせてまた指を突っ込んで、舌は容赦なく攻め続けて、次のピークを追いかけた。彼女はさらに二回砕け散って、喘ぎが息っぽい懇願に変わって、スレンダーな体が地面から反り返った。

ようやくイキ果てた彼女が俺を引き上げて、自分の味を舐め取りながらキスしてきた。「すげえ」って、息も絶え絶えに喘いで、目に深い感情が宿ってた。あのオーラル崇拝で彼女は骨抜き、俺たちの絆は親密さで固く結ばれた。

余韻に浸りながら、Delfinaが俺にぴったり寄り添ってきて、細い体が満足げに輝いてる。息がぴったり合っちまって。「あんな収穫、絶対忘れらんないよ」ってため息混じりに言って、指でネックレスをいじくってる。優しさが俺たちを包み込んで、共有の沈黙に感情のフィナーレが訪れて、蔓が毛布みたいに覆ってる。でも彼女がうとうと寝入り始めた隙に、俺はこっそりスマホでペンダントをパシャリ。月明かりのカモフラージュでフラッシュは最小限に抑えた。Elenaの警告が俺の好奇心を煽る。あれは何の秘密を隠してんだ?

Delfinaが、気づかずに身じろぎした。「これで終わりじゃないって約束して」と囁いた、脆さがむき出しで。俺は深くキスした。「全然そんなことねえよ。」でも服着ながら、頭ん中フル回転—もっと深い調査が待ってる、ネックレスが彼女の謎の鍵だ。その夜はサスペンスのフックで終わった:俺の写真は何を暴くのか、そして俺たちをどうさらに絡め取るのか?

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デルフィーナの紅い蔓 ~野放しの獣欲~

Delfina García

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