ダニエラの王冠賭けと疼く渇望

勝利の影で彼女の降伏が俺たちを焼き尽くす炎を灯すぜ

ダニエラのサルサ降伏デュエル

エピソード 5

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ダニエラの王冠賭けと疼く渇望
ダニエラの王冠賭けと疼く渇望

VIPラウンジがアワードセレモニーの余韻でズンズン脈打ってて、シャンパングラスの霞と囁き合うお祝いの言葉が高級香水みたいに空気に漂って、クリスタルグラスのカチンカチン音が隠れたスピーカーから漏れるジャズの低いうねりと混ざって、息するたびにオーキッドと高級コロンの匂いが絡みついてくる。俺は部屋の向こうでDaniela Fuentesを見てた、彼女の濃い茶色の髪がウェットルックで後ろに撫でつけられてて、まるで恋人のシャワーから出てきたばっかみたい、長めの髪がキャラメル色の肌にベッタリ張り付いて、想像の水滴がシルクの上のダイヤみたいに光をキラキラ捉えてる、姿勢から静かな自信がビシビシ放たれてて、俺の脈が禁断の妄想でドクドク速くなる。24歳のこのコロンビア美人、遊び心ある温かさで振る舞ってるけど、その下でくすぶる情熱を隠してて、ここからでも感じるような温もり、故郷の太陽キスされたビーチが俺をギュッと包むみたい。小柄な5'6"、運動系のスリムフレーム—待って、いや、小柄な体に中くらいの胸—が群衆の中を所有者みたいにスイスイ進んで、ヒップが優雅にユラユラ揺れて、気づかないふりしてるけど目がワラワラ集まってくる、今夜はタイブレーカーの噂が彼女を王冠か潰すかで、満ちた唇の周りに緊張の線がうっすら刻まれてる。目が合って、彼女のハーフスマイルが熟成ラム酒のショットみたいに俺をズドンと撃つ、滑らかでジリジリ燃えて、血管を独占欲のラッシュで熱く温めて、過去の撮影の記憶がドバドバ洪水—彼女の体が俺のレンズの下でグイッと反って、視線に反抗の火花がチラチラ。俺たちの間にヤバいものがグツグツ醸成中、パワー交換で俺の支配が彼女の端っこをグイグイ引っ張って、どれだけ遠くまで行くか試してて、彼女が欲しがるものを掴むために、俺の頭はもう彼女の落ち着きをズタズタに解く方法に飛んで、暗い目で無言で乞わせる。カメラのフラッシュのチカチカと囁くエリートのゴチャゴチャが薄れて、彼女がサッサと近づいてくる、優雅な黒いガウンが曲線をピッタリ抱き締めて、深いネックラインが胸の膨らみをチラッと覗かせて、布が肌にスリスリ擦れる音。俺はその時感じた—引きつけ、リスク、胸にギュッと締まる磁力、心臓がこれから起こるスリルでドクドク鳴り響く。彼女は火遊び、俺は彼女の世界をボッと燃やす火花、情熱とパワーの炎で俺たちをガツガツ消費する準備万端だ。

式は狂乱の渦中で終わった、アナウンサーの声がまだ俺の頭に響き渡ってて、Model of the Yearのタイブレーカーについてのあの爆音宣言が、嘲笑みたいにリプレイされて、腹の底の期待の塊をデカく膨らませてる。DanielaはMiamiの新参野郎と首と首、VIPラウンジのささやきは陰険で、決勝まで寝技で上がったとか、遊び心の魅力が冷徹野心の仮面だとか、群衆を煙みたいに這い回る言葉が、俺の守りたくなる苛立ちを煽り立てながら、夜の電撃みたいな緊張をビリビリ高めてる。俺は影の隅のバーに寄りかかって、スコッチをちびちびやって、彼女の動きを目でガッチリ追ってた、アンバー色の液体が喉をジリジリ焼くのを味わいながら、あの眺めをガッツリ堪能して、彼女の存在が努力なんかなしに部屋を支配してる。彼女は群衆を滑るように進んで、ウェットルックで後ろに撫でつけた長いダークブラウンの髪が、低いシャンデリアの光でテカテカ輝いて、隠そうとしてるあの温かい情熱でキラキラ光るダークブラウンの目を縁取ってて、その目は秘密と嵐を溜め込んで、磨かれた大理石の床を渡るセイレーンの呼び声みたいに俺を引きずり込んでくる。

彼女がまた俺の視線を捉えてきた。今度は長く、何かビリビリって電気が俺たちを繋いで、腕の産毛がピン立ち、体が勝手に前傾みになった。マテオ・レイエス——それが俺だ。彼女の最後のキャンペーン撮ったカメラマンで、スタジオのライトの下で彼女の熱を感じたヤツ。あの果てしない時間、熱いランプの下で肌がテカテカ輝いて、ポーズ取るたび笑い声が響き渡って、言葉にしない約束みたいにフラートが積み重なった。何ヶ月もこの周りをダンスみたいに回ってた、パワープレイ混じりの視線と手の擦れ合いが火花散らしてたんだ。今夜、賭け金が天井知らずに高まって、彼女が近づいてきた。腰をクイクイ振って誘うように、俺たちの間の空気が言葉にしない飢えでムワッと重くなった。「マテオ」って彼女がゴロゴロ喉鳴らして、ベルベット被せた鋼みたいな声で寄りかかってきて、温かい息が耳スッと掠めて背筋にゾクゾク震えが走った。「世界征服でも企んでるみたいじゃん」。俺はニヤリとして、もっと近づいて腕がスリスリ擦れ合った——危うく当たらずに熱が背骨をズズンって駆け上がって、その感触がドレスの下のヤツらを思い出させた。「お前のだけだよ、Daniela。タイブレーカーの話聞いたぜ。全部賭けてんのか?」。彼女の笑いは軽やかだったけど、目がスッと暗くなって、近さが嵐の前線みたいに緊張をグングン築いて、あの奥に雲がモクモク集まった。ぐるぐる回る話、二重の意味の言葉——降伏の匂わせ、支配の約束——俺の手が彼女の腰の辺りをサワサワ撫でて、カオスの中のプライベートな隅に導いて、指が背骨の曲線にじっくり留まって、布越しに温もりがジワジワ染みてきた。群衆のざわめきが遠ざかって、俺たちだけ、息がムワッと混じって、彼女の熱が重力みたいにグイグイ引き寄せて、ジャスミンと欲望の匂いが俺を包み込んだ。その場で彼女を奪いたくて、あの遊び心ある温もりを試して、生の渇望にバキバキ砕けるまで、頭ん中が彼女が崩れ落ちるビジョンでぐるぐる渦巻いて、全ての壁がぶっ壊れる。

あの隅っこのスペースが俺たちの聖域だった。VIPラウンジのカーテンで仕切られた一角で、セレモニーの喧騒が遠くのブーンって音にくすんで、重いベルベットのカーテンが外の世界を遮断して、俺たちを薄暗い琥珀色の光と、心臓のドクドクに合わせて速くなる息遣いの繭に閉じ込めてた。Danielaの背中がベルベットの壁に押しつけられて、濃い茶色の目が俺の目をガッチリ捉えて、一晩中煽ってたあの情熱の炎が奥でゆらゆら揺れて、俺自身の飢えを魂の鏡みたいに映し返してくる。俺は距離を詰めて、両手で彼女の顔を包み込み、親指でキャラメル色の頰をなぞる。触れる肌が熱い絹みたいに柔らかくて温かくて、指先にドクドク激しく脈打つ。「お前、俺を狂わせるよ」って囁いて、唇をそっと重ねるキスがだんだん深くなって、舌が切実な渇望でねっとり絡み合って、彼女のシャンパンの甘くて酔わせる味が広がる。彼女のうめき声がビリビリ電流みたいに俺を震わせる。

彼女は小さく「んっ」って喘いで、小柄な体を俺にグイッと押しつけてきた。中くらいのおっぱいが激しく上下に揺れて、俺は首筋にキスを降らせ、敏感な肌を甘噛みしながら、ムラムラの匂いと香水が混じった甘い香りをクンクン吸い込んで、歯を軽く擦ってビクビク震わせる。俺の指がドレスのジッパーを見つけて、ジジジッとゆっくり下ろす。彼女のヒュッとした鋭い息継ぎが俺たちの間の空気にヒクついて、金属の擦れる音が親密に響き渡るのを味わっちまう。布が腰にドサッと溜まって、上半身裸の美しさが露わに—乳首が冷たい空気にキュッと硬く尖って、触ってほしげに俺の視線で肌がポッと赤らむ。くそ、完璧だぜ、細い腰が触りたくなるヒップに広がって、どの曲線も何度も撮った傑作だけど今は生身で俺のモン。彼女が俺のシャツをグイグイ引っ張ってボタンがポロポロ外れそうだったが、俺は片手で両手首をガシッと頭上に押さえつけ、支配欲が暗い波みたいに俺を駆け巡り、彼女の服従が火をガンガン煽る。「まだだ」俺はうなって、空いた手で一つの乳房をムニュッと掴み、親指で乳首をクルクル回すと彼女が「ひゃん」って切実な喘ぎを漏らし、その生々しい音が耳の中で血をゴウゴウ沸騰させる。長いウェットルックで後ろに撫でつけた髪が、熱で肩にペタッと張りついて、ダークブラウンの髪束が赤らんだ顔を縁取り、唇が無言の懇願でパクパク開いてる。俺は屈んで乳首を口に含み、チュッと優しく吸ってからジュルッと強く、舌でチロチロ弾きながら彼女の体がくねくねよじれ、レースのパンティだけが残った障壁に膝を太もも間にヌイッと押し込んで、芯からジワジワ放射される湿った熱を感じ取る。緊張がギチギチに巻きついて、彼女もうびしょ濡れで俺にグリグリ擦りつけて、遊び心ある温もりが生の欲求に変わり、腰を必死にクルクル回し、息がハアハア俺のドクドク脈打つ鼓動にぴったり合ってる。でも俺は我慢して焦らして積み上げ、彼女の懇願が空気を埋め尽くすまで、「please」って柔らかい囁きが仮面をバキッと砕き、俺たち欲望の網に深く引きずり込む。

彼女の手首を離して、腰をガッチリ掴んでくるっと回した。彼女のじゃれついたハッとした息が、色っぽいアンッて喘ぎに変わって、壁に手をついて指を広げ、ベルベットに爪をガリッと立てる。期待で体がビリビリ震えてる。VIPラウンジのざわめきはもう遠い世界だ;ここは俺たちの領域、生々しくてフィルターなし、空気が俺たちの興奮のムワッとした匂いで充満してて、プライベートな靄の中で音がデカく響く。Danielのレースのパンティが床にポトリ、ちっちゃいケツが完璧に突き出されて、キャラメル色の肌が薄暗い光でテカテカ輝いて、ツルツルで誘うように、欲情のキャンバスで俺の口の中がジュルッと渇く。俺のチンポを解放して、カチカチに疼いて、彼女の後ろにポジション取る。冷たい空気が俺たちの間で脈打つ熱とガツンと対照的だ。「このクラウン欲しいか? 稼げよ」俺は言った、声に冷たい支配のトゲが乗って俺自身をほとんど切り離しそうだったけど、彼女の温もりがグイッと引き戻す、手の下のビクビク震えがゲームの下の女を思い出させる。

彼女が腰を反らして誘うようにして、俺は後ろから深く容赦なくチンポをぶち込んだ。彼女のびしょびしょの熱いマンコが溶けた絹みたいに俺を包み込んで、胸の奥からゴロゴロって野太いうめき声が漏れた。四つん這いでふかふかのラグに膝ついて、彼女の体が俺の強烈なピストンごとにガクガク揺さぶられ、マンコの壁がベルベットの炎みたいに俺をギュッと締めつけ、隅々までが俺を掴んでエクスタシーの奥深くへ引きずり込む。長いダークブラウンの髪がウェットルックで後ろに撫でつけられて、リズムに合わせてブンブン揺れ、毛束が解けて背中をピシッと鞭打つように、俺の太ももを焦らす愛撫みたいに撫でる。俺は彼女の腰をガシッと掴んで、もっと激しく俺に引き寄せ、肌がパンパンぶつかる音が柔らかく響き渡る、リズミカルで原始的な、汗でつなぎ目がぬるぬるテカテカ。「マテオ… そう」彼女が喘いで後ろにグイッと押し返してきて、中くらいのおっぱいが下でゆさゆさ揺れ、乳首が毎回の突きでラグをスリスリ擦る。力関係がグラグラ揺れて、俺の突きは支配的でほとんど冷徹、彼女の限界を試すように叩きつけるリズムがコントロールと降伏の境目をぼかすけど、彼女の喘ぎ声、あの情熱的な震えが俺の氷を溶かして、計画外の優しさがドバドバ溢れ出す。汗が細い腰に玉になって、背骨をツツーッと伝い落ち、ダークブラウンの目が肩越しに振り返って、懇願と猛々しく俺の目とガッチリロックオン、核心をズバッと貫く視線。俺は回り込んで指でクリを探り当て、クルクル回して体がビクンッと緊張するまで、腫れた突起が俺の指の下でドクドク脈打って、オーガズムが波で彼女をビリビリ裂き、俺を容赦なく搾り取る。彼女が叫び声を上げてガクガク震え、声が快楽のすすり泣きに砕け散り、俺も続いて深く埋めて解放が俺たちを飲み込み、熱い精液の噴射が彼女をドクドク満たし、目に星がバチバチ爆発。でもピークの真っ只中でも感情がドクドク涌いて、彼女の無防備さが俺の冷たい殻をバキバキ砕いて崇拝に変え、余韻がビクビク波打つ中彼女をギュッと抱き締め、息が薄暗い光の中で混ざり合う。

ダニエラの王冠賭けと疼く渇望
ダニエラの王冠賭けと疼く渇望

俺たちはラグの上に崩れ落ちて、ゼェゼェ息を切らしながら、アルコーブの薄暗い光の中で彼女の上半身裸の体が俺の胸に丸まって寄り添ってた。ふかふかの繊維が下で柔らかく、使い果たした俺たちの体を秘密のベッドみたいに優しく包み込んで。Danielaのキャラメル色の肌が汗でテカテカ光って、余韻の震えで乳首がまだぴんぴん立ったまま、荒い息ごとに上下揺れて、セックスとジャスミンの匂いが恋人の抱擁みたいに俺をぐるっと包み込んでくる。俺は彼女の細い腰に指でだるそうにぐるぐる円を描いて、冷たい支配が優しい崇拝に変わって、指が曲線のくぼみをなぞって記憶に刻み込みながら、彼女の心臓のドクドクが俺ののに合わせてゆっくりになるのを感じてた。「あれ…すっごく激しかった…」ってDanielaが囁いて、濃い茶色の目が脆さで柔らかく、遊び心の温かさが戻ってきて首筋にすりすり鼻を寄せて、羽根みたいに軽いキスで唇が肌を撫でて、かすかな火花を再び灯す。

彼女から笑い声がぷくぷく溢れ出て、軽くて本物で、雲を裂く陽光みたいに緊張をぶった切って、体が俺に優しく揺れ、情熱の生々しい端っこを和らげた。「誰か聞いたかな?」って、楽しげに掠れた声で聞きながら、カーテン側をいたずらっぽくチラ見しやがった。俺は笑って、彼女を引き寄せ、唇で額に触れ、肌の塩味をちゅっと味わった。「聞かれたら聞かれたでいいよ。お前は止まらねえ」って囁き、胸に誇りがむくむく膨らんで、ステージで輝く彼女を想像した。あの堂々とした姿、無敵だぜ。我们それから話した——タイブレーカーについて、業界で毒みたいに広がる噂で王冠を失う不安、俺が無理に押した後悔、余韻の安心の中で言葉がどばっとこぼれ、彼女の手が俺の手をぎゅっと励ますように握った。彼女の手が下に滑り、太ももをからかい、爪が軽くカリカリ擦れてくるけど、俺はそれを捕まえて、手のひらにちゅっとキス、彼女の温もりをすんすん吸い込んだ。「まだだよ、mi reina。この余韻をじっくり味わおうぜ」って優しく言い、彼女の可愛い拗ねた唇がぷくっと膨らむのを見た。彼女は遊び心たっぷりに拗ね、中くらいのおっぱいを俺にむにゅっと押しつけて、レースのパンティーは近くに忘れ去られ、昨日の不安みたいにポイ捨て。 その息継ぎの空間で、彼女は心を開き、情熱が信頼に深まって、小柄な体が完全にリラックス、俺に溶け込むようにくにゃり、話がとめどなく流れた——コロンビアの子供時代の夢、モデルのドロドロした苦労、俺たちの共有の沈黙が雄弁に語りまくった。外の式のドタバタはちっぽけ、ここではただのMateoとDaniela、生々しく繋がった、俺たちの心臓のドクドクって鼓動とこれからの約束だけが世界だった。

彼女の目がまた燃え上がった、あの渇望が収まらず、暗い茶色の瞳の奥が新たに火を噴き上げながら体勢を変え、小柄な体に捕食者のしなやかさが宿る。ダニエラが俺を仰向けに押し倒し、流れるような動きで俺に跨がってきて、今度は小柄な体が威圧的に俺を支配、太ももが意外な力で俺の腰をがっちり挟み締め、彼女の体重が美味い圧迫感を俺に与える。横顔で、暗い茶色の瞳が激しい炎を宿して俺の目を見つめ据え、手が俺の胸をぐっと押しつけながら俺の上に降りてきて、カウガールで深く咥え込み、ぬるぬるの熱い感触がインチずつ俺を飲み込むゆっくりした降下が拷問みたいだ。岩陰が俺たちを完璧にフレームアップ、彼女のキャラメル色の肌が上気して、長くて濡れたような後ろに撫でつけた髪が横に流れ、グラインドごとの揺れで揺らめき、汗で湿った首に張り付く。一番端っこの横顔じゃ彼女しか見えなくて俺の頭はフレームアウトだけど、目が合ったまま燃え上がる――純粋で感情むき出し、彼女の顔が完璧に横顔で、唇が恍惚に開き、すべての表情が俺の記憶に焼き付く。

彼女はもっと激しく跨がって腰を振りまくり、崇拝するみたいな波打つ動きで、マンコの熱が俺を完全に包み込んで、締め付けては緩めるリズムで俺を狂わせる、奥の筋肉がビロードの快楽バイスみてえに。「マテオのものよ」って息荒く囁き、声がハスキーで爪が俺の胸にガリッと食い込み、中くらいのおっぱいが動きに合わせてぷるんぷるん揺れまくり、催眠みたいに自由奔放。俺の手が彼女のアスをガシッと掴み、導きながらも彼女の力に委ね、指が固い肉にズブズブ沈み込んで、先ほどの支配が相互の愛慕にひっくり返り、俺たちの体が完璧なハーモニーでシンクロ。緊張がじわじわ高まって、彼女の体がこわばり、クリを俺に意図的にぐりぐり円を描いて擦りつけ、息がはあはあ鋭く切れて俺のとぴったり合う。絶頂が嵐みてえに彼女をぶち抜いた—背中がびくんっと反り、肩に押しつぶしたうめき声、膣壁が俺の周りでずくずく果てしない波で脈動して俺を引きずり込む。俺は下からずんっと突き上げ、彼女のピークに合流、解放が俺たち二人をぶっ飛ばし、腰がガクガク激しく跳ね上がり彼女の中にどぴゅどぴゅ吐き出す、熱と光のブラーで感覚が圧倒的。彼女は前にぐったり崩れ落ち、びくびく震えながらゆっくり甘く降りてきて—顎にちゅっちゅっキス連ね、息がぴったりシンクロ、彼女の温もりが感情で俺をあふれさせ、激しさで目に涙がじわっとにじむ。余韻の中で彼女の遊び心ある笑みが戻ったけど今はもっと深く、降伏と奪還で変わっちまって、指が俺の髪にすりすり絡み、絡み合って横たわり、共有の至福で世界なんか忘れた。

急いで服を着たよ、震える指で彼女のドレスをジッパー上げて、俺のシャツは適当に突っ込んでボタン曲がったままで、チラチラ見合ってクスクス笑いながら物置から出て、何事もなかったふりさ。でも頰の火照りと目の輝きが俺たちの秘密をバラしてたんだ。けど全部変わってた——Danielaは背筋伸ばして歩いて、あのリスクかけた王冠がもうすぐ手に入りそうで、足取り自信満々、肩張って、情熱で鍛えられた新しい鎧みたいな変貌がビシビシ放たれてた。タイブレーカーのアナウンスがスピーカーからザリザリ鳴って:「Daniela Fuentes!」歓声がドカーンと爆発、彼女の勝ち、遊び心ある温かさでトロフィー受け取ってフラッシュの光の中で、笑い声が本気で勝利の響き、腕高く上げて、観客の愛が波みたいに彼女を洗いかける。

影から見てた。胸に誇りが潮みたいにうねりながら膨らんで、心が喜びと独占欲でズキズキ疼いて、今夜を超えた絡みつく未来を想像してた。でも彼女の表情が変わるのを見た。喜びがチラチラ揺らぎながら、ライバルがスッと寄ってきて耳元で囁きやがって、口紅塗った唇から毒の言葉がクネクネ渦巻いて。彼女の濃い茶色の目が俺の方にパッと、晴れた空に稲妻が走るみたいに傷がピカッと閃いた。噂か? 俺が新人のモデルと、事務所のフレッシュな顔と、彼女の勝利をぶっ壊すように捻じ曲げられた話で、業界の腹黒いところで嫉妬がにゅっと頭を上げてきたか?

部屋の向こうで彼女は俺の視線を捉え、疑問が燃えさかる—この炎を追うか逃げるか?—唇をきゅっと引き結び、トロフィーをぎゅっと握りしめてた。俺は動かず、心臓がドクドク鳴りまくり、俺たちが灯したこの渇望が彼女の勝利を飲み込みやがるかもしれないと知ってた。俺たちの間の空気が未解決の緊張でむせ返るほど重く、夜の魔法が疑念の淵でグラグラ揺れて、俺に俺たちの絆がこのささやきに耐えられるかを直視させるんだ。

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ダニエラのサルサ降伏デュエル

Daniela Fuentes

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