エマとパートナーのパ・ド・ドゥ・インフェルノ

鏡だらけの欲情ホールでリフトが禁断の炎をブチ上げる

月明かりの稽古で疼くエマのスレンダー飢え

エピソード 2

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広大な鏡張りのリハーサルホールに俺は立ってた。磨き上げられた木の床が、天井ライトの柔らかい光を反射して、ステージの温かな抱擁みたいに輝いてた。空気はロージンの匂いと何時間も練習した微かな汗の臭いでむっと重たかった。どの壁もシームレスなガラスの板で、俺たちの姿を影と光の無限のダンスに増幅してた。Emma Romero、26歳のアルゼンチンの火薬玉みたいなヤツで、灰がかったブロンドの髪をきっちり低めのシニヨンにまとめて、液体シルクみたいに床を滑るように動いてた。彼女の淡い青い目が反射で俺の目を捉えて、野心の火花を宿してて、俺の脈が速くなった。身長5'6"で、容赦ない鍛錬で磨かれた細身の体、暖かな小麦色の肌がレオタードの下でテカテカ光ってた。中くらいの胸と細い腰をぴったり抱きしめるレオタードで、どの曲線も彼女の野心的な本性を証明してた。

ビクター・ヘイル、俺たちの厳ついロシア人監督で、塩胡椒の髭と刺すような視線がヤバい奴が、バーに寄りかかって腕組んで、鷹みたいに俺たちを睨みつけてた。このパ・ド・ドゥは、彼女が会社のインフェルノテーマのバレエで主役掴むための切符だ—リフトとスピンが絡みつくパートナーインフェルノで、完全信頼必須、体がねじれ合ってプロの線引きが曖昧になるやつ。俺は何十人もパートナーしたけど、エマは別格だった。卵型の顔に、シニヨンから逃げ出した髪の毛がフレームみたいに張り付いて、決意で頰が上気してる、ポワントシューズの紐を調整しながら足首にシュルシュルって擦れる音。「アレクセイ、今日この役絶対取るよ」ってさっき言ってた、熱いアクセントが絡んだ声。もう緊張が煮えたぎってる;リハは摩擦だらけ—彼女の完璧主義と俺の本能的な流れがガチンコでぶつかって—でも今日、ビクターのOKがかかってるから、電撃みたいにチャージされてビリビリ来る。俺は感じてたよ、言葉にしない引力、ウォームアップで視線がねっとり残るの、ストレッチで体がスリスリ擦れ合うのが一拍長すぎる。鏡が全部増幅して、俺たちの密かな熱気を見世物に変えちまう。彼女が最初のリフトで近づいてきて、息は落ち着いてるのに目が燃えさかってて、このリハはこのスポットライトより熱く燃え上がるってわかった。

エマの目が俺の目とガッチリ合ったところで、彼女はオープニングのシーケンスのポジションを取った。細い体から野心的な熱気がビシビシ放たれてきて、俺を挑発しつつ引きずり込む。『アレクセイ、リフトに集中しろ——完璧にスムーズじゃなきゃ、ヴィクターに切られるぞ』と彼女がつぶやいた。水色の目がギラギラ燃えてる。俺は頷いて、冷たいホールの中で彼女の近さの熱をビリビリ感じた。鏡が俺たちをぐるっと囲んで、どんな動きも何倍にも増幅された親密さに変わっちまう。隅っこからヴィクターのOKの頷きが俺たちを煽る。このでュエット、十数回リハーサルしたけど、今日は摩擦がモロに感じられる——彼女の修正がキレッキレで、俺の調整が本能的、体がピタッと揃うたび俺の中に火花がパチパチ散る。

俺たちが始めると、彼女の手が俺の肩を軽くだけどしっかりつかんだ。練習着の薄い生地越しに、彼女の温かい小麦色の肌が俺の肌に擦れる。「アラベスクをもっと高く」って息を弾ませて命令してくる。俺は楽々彼女を最初のピルエットに持ち上げた。彼女の長い脚が完璧なラインで伸び、アッシュブロンドのシニヨンがぐるぐる回っても崩れない。でも下ろす瞬間、鏡で目が合って、何かが変わった—少し長引くホールド、彼女の楕円形の顔が俺の数センチ先、唇が開いて。Victorがゆっくり拍手。「いい緊張感だけど、もっと燃え上がらせろ。インフェルノだろ?パートナーシップのパッションを」

水飲み休憩の最中、震える指でポワントのリボンをきつく締め直しながら、彼女は打ち明けた。「アレクセイ、この役が必要なんだ。ブエノスアイレスの実家じゃ、ヨーロッパじゃ無理だって言われたよ。一緒に証明してくれない?」その弱さが彼女の張りつめた殻を割り、俺の胸がきゅっと締めつけられた。俺は近づき、無限に続く鏡像の中で。「俺たちで舞台を焼き尽くそうぜ、エマ。」空気がどろっと重くなり、プロの境界がほつれながら練習再開。次のリフト――フィッシュダイブで、彼女のアーチ状の体を低く抱え上げ――彼女の息がひゅっと俺の首筋に引っかかり、細い体がびったり俺に密着。摩擦がざわざわと生の情熱を火花散らし;彼女の太ももが俺のをわざと擦った? ヴィクターは満足げに見てるけど、俺の頭ん中は俺たちの間で膨れ上がる熱でいっぱい、鏡がすべての張りつめた視線、もっと約束するようなほぼ触れる瞬間を全部目撃してた。

リハーサルが激しくなって、Victorがあの親密なパ・ド・ドゥの核心——身体がアスレチックな密着で溶け合うリフト——をやるってよ。Emmaのレオタードが汗で湿った肌にぴったり張り付いてて、俺が次のシークエンスに引き込むと、彼女の淡い青い目が抑えきれない渇望で暗く淀んだ。「完全に俺を信じろ」って囁いて、手を腰に滑らせ、細い曲線が俺の握りに柔らかく沈み込むのを感じた。彼女は頷いて息が荒くなり、俺が彼女を頭上に持ち上げると、下りてくる時に脚が俺に絡みついて、太ももが俺の腰にぐいっと押しつけられた。

振り付けのふりした前戯に転がり落ちて、スピンで彼女の体が俺にじわっと擦りついてくる。Victorが遠くからうなずきながら認めてるけど、俺の目は彼女だけ——温かい小麦色の肌が上気して、中くらいのおっぱいが息ごとに激しく上下してる。俺は彼女を下ろしたけど、彼女はぴったりくっついてきて、指で俺の腕をなぞる。「Alexei、あの摩擦……本物だよ」って、楕円形の顔を上向かせて息を切らして言う。俺の手が彼女の背中を這って、レオタードのストラップをゆっくりずり下げて、上半身裸にしちまう。冷たい空気に乳首がびんびん硬くなって、触ってほしそうな完璧な形の頂点。彼女が俺にしなって寄りかかってきて、柔らかく喘ぐ。「んっ、うん……」

イチャイチャがエスカレートして、俺は彼女のおっぱいを両手で包み込むように掴み、親指で敏感な乳首をくるくる回したら、彼女の唇から息づかい混じりの「あっ…」って声が漏れた。彼女の手が俺のシャツを引っ張り、爪が胸をカリカリ引っ掻いて、緊張がどんどん高まってく。鏡が彼女のトップレス美をあらゆる角度から映し出して、レースのパンティだけが最後の砦だ。彼女が俺にぐいっと密着して、腰を妖しくぐりぐりグラインドさせて、低いお団子がほどけかけた髪の毛が情熱的な表情を縁取ってる。「止まらないで」って囁いて、前戯が触れ合いと喘ぎのダンスになって、ビクターの遠い視線も熱気の中で忘れちまった。

ダンスと欲望の境界がぶっ飛んだ瞬間、俺はエマを鏡張りの壁に押しつけた。上半身裸の彼女の体が俺の手の下でくねくねよじれまくる。ビクターの満足げな視線なんかもう霞んで、今は俺たちだけだ。「アレクセイ…触って」薄い青い目が狂ったように懇願してくる。俺の指がレースのパンティの下に滑り込み、びしょ濡れの熱いマンコに触れた。彼女はもう自分で指突っ込んでオナってたけど、俺も加わって手を絡め合い、指二本をきついマンコの奥深くにずぶずぶ突き刺し、曲げてあのスポットをゴリゴリ抉ると、彼女が「ああ神様、イエス!」って叫んだ。

彼女の細い脚がもっと大きく開かれて、汗でぬるぬるの温かい小麦色の肌、中くらいのおっぱいが俺の手の突きごとにぷるぷる揺れる。彼女は喘ぎ方が変わりまくって—深い「ムムフ」が高い「アアッ」に変わって—卵型の顔が恍惚に歪み、アッシュブロンドの髪が低いお団子から抜け出して額にべっとり張り付く。俺はもっと速くピストンして、親指で腫れたクリをぐるぐる回し、彼女の膣壁が俺の指をきゅっと締め付けるのを感じる。「俺のためにこんなに濡れてるな、エマ」俺はうなり、空いた手でおっぱいをぐにぐに揉み、固くなった乳首をきゅっと摘んで、彼女が「もっと強く…お願い!」と喘ぐまで。

ポジション変更:俺は彼女を鏡に向かってくるっと回して、ガラスに手広げさせて、尻を高く突き出させた。指を奥までズブリ、今度は三本、彼女が俺の手のひらにグチュグチュ腰振りながら広げてく。鏡に映る彼女のすべてがビクビク震えてる—まんこのビラが欲しがるようにパックリ開いて、汁が俺の手をベトベトにコーティング。「自分がイくとこ見てろ」俺が命じると、彼女はそうして、自分の淫乱な姿に目が釘付け。溜まりが頂点に達して、体がガチガチ固まって、太ももがプルプル。「私…あっ…イく!」彼女がわめき、オーガズムが体中をビリビリ裂くように、指の上にドバドバ波打って噴き出す。俺は止めず、すべての痙攣をグズグズ引き延ばし、彼女の喘ぎがふわっと反響—「Yes... ohh... Alexei...」

エマとパートナーのパ・ド・ドゥ・インフェルノ
エマとパートナーのパ・ド・ドゥ・インフェルノ

余韻で彼女はゼエゼエ息を切らして俺にぐったり寄りかかってたけど、情熱が再燃した。パンツを完全に剥ぎ取って、俺のチンポが彼女のケツにビクビク脈打ってる。彼女が後ろ手で俺を導いてくるけど、まず焦らして亀頭をびしょびしょの割れ目にスリスリ擦りつけた。「More」って彼女が甘く喘ぐ。ゆっくりズブリとインチずつ突き刺して、彼女のきつい熱い中が俺を根元まで包み込んだ。鏡に押しつけてヤった—最初はスローで、だんだん狂ったみたいに激しいピストンに、おっぱいがぺちゃんこに潰れて乳首が冷たいガラスにズリズリ擦れる。体位変えるたびに増幅:脚を俺の腕に引っかけて奥まで抉り、そしたら前屈みになって俺の手が腰をガシッと掴む。感覚が溢れまくる—ベルベット締まりが俺を搾り取って、中の壁がキュンキュン脈打つ。「Fuck, you're perfect」俺が唸って、ペース容赦ねえ。彼女の多彩な喘ぎが俺を煽る—息っぽい「Unnhs」、鋭い「Yesss!」—までまたイッて、ギュウギュウ締め上げて俺も追うように、中深くドクドク吐き出して獣みたいに「Fuck, Emma!」

俺たちはどさっと崩れ落ちて、体を絡め合った。鏡が俺たちの使い果たした姿を映し出してる。彼女の内なる炎が俺のとぴったりで、野心がこのインフェルノを煽ってる。

息を切らして、俺たちはゆっくり体を解きほぐした。エマの淡い青い目が俺の目と合って、畏敬と残る飢えが混じった視線。ヴィクターは気づかれずに抜け出してて、満足げなうなり声が最後の残響だった。「あれは…ダンスの域を超えてた」って彼女がささやいて、俺を床に引きずり下ろし、細い体を俺に絡めてくる。散らばった灰金色の髪が紅潮した卵型の顔を縁取って、彼女が俺の顎を指でなぞる。「アレクセイ、怖かったよ—失敗するかも、足りないかもって。でも君と…」

俺は彼女をぎゅっと抱き寄せて、心臓のドキドキが俺のとぴったりシンクロするのを感じた。小麦色の肌はまだ熱っぽくて火照ってる。「お前がこのインフェルノだよ、エマ。俺たちがその役をモノにするぜ。」優しいキスが続いた—急がず、でも深くて、心の内側を打ち明け合うみたいに。彼女はポワントのリボンをきゅっと締め直した、決意の証で、さらに本音を漏らした:アルゼンチンからの夢、ここまで連れてきた情熱。俺たちの会話は感情の糸を織りなし、体だけの絆を超えて強くなった。「この炎を燃やし続けようって約束してくれる?」彼女が優しく聞いた。俺は頷いた。鏡が俺たちの親密な繭を映し、緊張が深い繋がりに溶けていく。

息を吹き返したEmmaが俺を押し倒して、上半身裸で俺の膝の上にまたがってきた。中くらいのおっぱいが丸出しで、乳首がビンビンに立って欲しがってる。「今度は私がパ・ド・ドゥをリードする番よ」って、灰金色の低めシニヨンが乱れて、水色の目が燃えさかるように。Victorはもういなくて、ホールは俺たちのもの。彼女は俺の固くなりかけてるチンポに腰をグリグリ擦りつけて、おっぱいを誇らしげに晒し、俺をまっすぐ見て—いや、魂を覗き込むように—生々しい欲求で。「見てて」って命令して、両手でおっぱいを掴み、乳首を摘まんで、彼女が「んん…」って喘ぐまで。

俺は起き上がって、一つの乳首に口をくっつけてガッツリちゅぱちゅぱ吸い上げながら、彼女が俺の太ももに跨がって腰をグラインドしてくる。まんこがまた新しく汁を滴り落ちさせる。彼女の細身の体がうねうね波打って、暖かい小麦色の肌が鏡の中で輝いてる。卵型の顔が快楽で後ろにのけ反ってる。「Alexei... 体中味わって」って彼女が喘ぐ。体位変更:彼女が俺を仰向けに押し倒し、おっぱいがそそり立つようにぶら下がりながら俺の顔の上にまたがる。俺は彼女のまんこのヒダをむさぼり食って、舌をずぷずぷ深く突き刺し、彼女の手が俺の胸に支えられて、おっぱいが催眠みたいにゆさゆさ揺れる。いろんな喘ぎ声が空気を満たす—彼女の「Ohh yes!」が息っぽく、俺のうなりが彼女の熱い部分に響く。

彼女、俺の舌の上でビクンビクン激しくイッて、太ももプルプル震わせながら、「あぁっ…ファック!」汁が口にドバドバ溢れてきたけど、彼女がスルッと滑り降りて、一気に俺のチンポに自分をズブリと串刺しにした。騎乗位の狂乱:腰をバンバン叩きつけて、おっぱいがブワンブワン激しく揺れまくり、乳首が弧を描いてる。俺は下からグイグイ突き上げて、手でケツ掴んで、もっと深く引きずり込む。「キツキツだぜ…乗れよ、エマ!」感覚が爆発—彼女のマンコの壁がヒクヒク痙攣して、クリが俺の根元にグリグリ擦れてくる。彼女が前屈みになって、おっぱいが俺の顔をムニュッと覆い尽くす;俺は夢中で吸いついて、軽くガジッと噛んで、悦びの悲鳴を引き出す。

リバースに切り替え:背中を俺に向けて、お尻の割れ目が広がりながらバウンド、鏡があらゆる角度映しまくり—まんこが俺のちんぽの太さにぱっくり広がって、横からのプロファイルでおっぱいがゆさゆさ激しく揺れる。速くなって汗でぬるぬる、喘ぎがどんどん高まって—「うんっ…もっと激しく…そう!」頭の中で思考が駆け巡る:彼女の野心がこの支配欲に変わって、俺の降参が彼女の炎を煽りまくる。絶頂が互いに迫ってきて;くるっと回って俺の方を向いて、爪が胸をガリガリ引っ掻く。「一緒にイけ!」目がガッチリ合って、彼女がぶっ壊れるようにイキ果て、まんこがびくびく痙攣して俺の熱い射精をびゅるびゅる搾り取る。「エマ…くそっ!」俺たちは一緒に叫んで、恍惚のぐちゃぐちゃ絡み合いで崩れ落ちた。

余韻の脈動がまだジンジン残ってて、彼女の体が俺の上にだらんと崩れ落ちてる。あの激しさが、もっと深い繋がりをガッツリ刻み込んでた。

静かな余韻の中、エマが俺にぴったり寄り添ってきて、彼女の野心家ぶった仮面が脆さで溶けやわらかくなってた。「役どころ以上のものを手に入れたわ」って、淡い水色の目で俺の顔をなぞるように呟く。鏡が満足げな俺たちの体を映し出して、ホールは息遣いだけが響く静けさ。感情の波がどっと押し寄せてくる——彼女の不安を吐露して、俺たちの情熱が信頼への架け橋になったんだ。

でもその緊張がそれをぶち壊した:ドアがきぃっと軋んで、ソフィア——ビクターのアシスタント——が知ったかぶりの囁きで滑り込んできた。「こんな共有の不埒? お前ら二人とも崩壊だぜ。」エマの冷静さが崩れ、目を見開いてビビりまくり、ソフィアがニヤリと笑って消え、明日の清算への恐怖の棘を残した。

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